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【禁煙】電子タバコmyblu(マイブルー)をすすめる理由

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ニコチン・タール・臭いゼロ!話題の最新VAPE(ベイプ)で今こそ禁煙を!

近年、喫煙者への風当たりがどんどん強くなってきています。

 

私の職場でもついに、事務所内の喫煙スペースが完全に排除され、タバコを吸うためには屋外に設置された喫煙スペースまで足を運ばなくてはいけなくなりました・・・(汗

 

喫煙者は高額納税者だぞ!?という反発も虚しく、世論により喫煙者の肩身が狭くなってきているのが現実です。

 

と喫煙者の現状を嘆きながら、私事で大変恐縮ですが、平成31年1月から禁煙のためアイコス(加熱式タバコ)を止め、VAPE(電子タバコ)へと移行し約半年が経過しました。

 

趣味のマラソンのための「健康改善」と「出費削減」を目的にと一念発起したわけですが、ここまでは逆に不安になるくらい順調に禁煙を継続しています。

 

今となってはタバコを吸いたいと思うこともなくなり、タバコの煙や匂いを敬遠するまでの禁煙者へと進化を遂げることができました。

 

これまで、何度か禁煙にチャレンジしては失敗を繰り返してきましたが、ようやく成功の本流を掴むことができたかなといった感じです。

 

成功という結果には何かしらの理由があり、私の禁煙成功における「理由」とは、今回紹介するVAPE(電子タバコ)myblu(マイブルー)に他なりません。

 

1人でも多くの方が<myblu>を使い禁煙を達成できるように、その魅力を徹底レビューしていきますので、是非最後までお付き合いください。

 

 

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VAPE(電子タバコ)と他タバコの違い

<myblu>について紹介する前に、そもそもVAPE(電子タバコ)とは何ぞ?他のタバコと何が違うの?といったところから簡単に説明したいと思います。

 

一般的に<タバコ>というカテゴリーに含まれる嗜好品には、大きく3つ種類があります。

 

1.紙巻タバコ

2.加熱式タバコ

3.VAPE(電子タバコ)

 

この3種類の<タバコ>それぞれの特徴はこちら ⇓

紙巻タバコの特徴

主な評価<★レビュー>

★0悪い~★5良い

【健康への影響】0

【金銭への影響】1

【周囲への影響】0

 

タバコといえば、最も連想されやすいのが、タバコ葉を紙で巻き、火を着け発生した煙を体内に吸い込むタイプの「紙巻タバコ」ですね。

 

管理人も20歳から10年以上お世話になりました。

 

ストレス解消に一役買っていたとは思いますが、やはり健康面や金銭面で失うものは多かったかもしれません・・・

 

健  康

吸うことで体内に吸収される、ニコチン、タール、一酸化炭素は確実に健康を害しますし、特にタールには発がん作用があることがはっきりしており、寿命への影響も否定できません。

 

金  銭

さらに金銭面でも、現在1箱(20本入り)が500円前後となり、1日1箱ペースで吸った場合、年間15,000円の出費となります。(小遣い制のサラリーマンには痛い!

 

周  囲

タバコがバッシングを受ける一番大きな理由でもある、周囲への影響。

これについては、紙巻タバコは、副流煙もバンバン出しますし、ニオイも吸わない人からすれば悪臭以外の何物でもありませんね・・・

 

加熱式タバコの特徴

主な評価<★レビュー>

★0悪い~★5良い

【健康への影響】3

【金銭への影響】0

【周囲への影響】2

 

【代表機種】

アイコス、グロー、プルームテック

 

ここ最近、急激に勢いを増してきているのが、この「加熱式タバコ」ですね。

 

この加熱式タバコは紙巻タバコとは違い、タバコ葉を燃やした際に発生する煙を吸うわけではありません。

 

タバコ葉を専用の装置で加熱することでエアロゾル(水蒸気のようなもの)を発生させ、それを吸うことで紙巻タバコと同様に喫煙を行えるといったものです。

 

管理人も、半年前までこの「加熱式タバコ」を愛用しておりました。

 

紙巻タバコと比べると、ガツンとした喉へのキック感や煙の濃さ等、若干の物足りなさは感じますが、慣れてしまえば十分にタバコとしての役割を果たしてくれます。

 

健  康

加熱式タバコは、タバコ葉を直接燃やすわけではないため、体に害を与える代表格ともいえるタール、一酸化炭素が紙巻タバコと比べ大きく削減されているそうです。

 

ただし、ニコチンの含量は紙紙タバコと比べて変わりないため、健康面への害は、恐らく少なくはなっているもののゼロではありません。

 

金  銭

金銭面では、紙巻タバコと同価格帯(1箱20本500円前後)ですので、1日1箱吸った場合は、紙巻タバコ喫煙者と同等のコストがかかります。

 

さらに加熱式タバコの場合は、専用機器の購入が必須となりますので、全体的なコストは紙巻タバコと比べても悪いかもしれませんね(汗

 

周  囲

副流煙とニオイについては、紙巻タバコと比べれば少ないかもしれませんが、周囲への影響は確実にあります。

 

VAPE(電子タバコ)の特徴

チェリークラッシュ
引用:https://www.blu.com

主な評価<★レビュー>

★0悪い~★5良い

【健康への影響】4

【金銭への影響】5

【周囲への影響】4

さて、いよいよお待ちかねの<VAPE>(電子タバコ)の登場です。

 

VAPEは、香料のついた専用液体「リキッド」を加熱して水蒸気を発生させ、それを吸引することで香りや爽快感を楽しむ、アロマに近い嗜好品です。

 

このVAPEには、ここまでに紹介した<紙巻タバコ>や<加熱式タバコ>と違い、ニコチン、タール、一酸化炭素は発生しません。

 

海外ではニコチン入りのリキッドが販売されたりしていますが、日本国内ではニコチン入りリキッドの販売は禁止となっています。

 

もちろん、今から紹介する<myblu>も非ニコチン商品です。

 

健  康 周  囲

健康、周囲への影響は、リキッドの主成分が、食品にも使用されるPG(プロピレングリコール)・VG(植物性グリセリン)・香料の3種類となることからも危険性は低いと言えるでしょう。

 

さらに、アロマとして楽しめるくらいに匂いに特化しているため、タバコのような衣服に残る臭さは全くありません。

 

※念のため・・・健康への影響や周囲への副流煙等による影響については、従来のタバコとの比較においては限りなく削減されていますが、100%害がないという保証があるわけではないため、影響レビューは★4としております。

 

金  銭

金銭面では、今回紹介する<myblu>と従来タバコ(紙巻・加熱式)をタバコを1日1箱吸うという前提で比較しますと。。。

 

<紙巻・加熱式タバコ>

タバコ1箱 ➡ 500円

月々30箱消費

維持コスト月15,000円(500円×30日)

 

<VAPE(myblu)>

フレーバーポッド2個 ➡ タバコ3箱相当

フレーバーポッド2個 ➡ 920円

タバコ30箱相当 ➡ フレーバーポッド20個

維持コスト/月9,200円

 

つまり・・・

月々15,000円(従来)ー月々9,200円(myblu)=5,800円もお得!

 

このように、ランニングコストを従来の60%程度にまで抑えることができます。
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myblu(マイブルー)って何?

引用:https://item.rakuten.co.jp

mybluは、世界的大手タバコメーカーの1つである「インペリアル・タバコ・グループ」の日本法人「インペリアル・タバコ・ジャパン」から販売されているVAPE商品の1つです。

 

コンビニでも販売を開始しており、これまでは、東京、大阪、福岡の一部コンビニでしか販売しておりませんでしたが徐々に地方にも姿を見せ始めています。

 

※ネット情報では上記3都市での販売までしか情報を得れませんでしたが、愛知県、岐阜県のローソンで販売されているのを管理人が確認済みです。

 

引用:https://item.rakuten.co.jp

上記の通り従来のタバコにあった健康への害を極力無くし、手軽且つスタイリッシュに新しい形のタバコライフを提供してくれます。

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myblu(マイブルー)の使い方

mybluの特徴の一つである<手軽さ>が最も顕著に表れているのが使い方です。

 

使い方を写真で説明していきます。

 

①左からフレーバーポッドが入っている箱(2個入り)、フレーバーポッド、myblu本体

 

②実際の使用の際に必要となるのは、フレーバーポッドと本体の2つ

 

③本体上部にフレーバーポッドを持っていき・・・

 

④カチッとはめれば出来上がり!

 

これで、準備は完了です。先を吸うとリキッドを含んだ水蒸気が出ます。

 

あとは、フレーバーポッドの窓からリキッドの残量が確認できますので、窓から液が消えたら新しいポッドに替えるを繰り返し使用していきます。

 

非常に簡単!機械音痴の私でも一瞬で使い方を理解できました(笑)

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使ってみた感想

引用:https://item.rakuten.co.jp

1.機器が安い

まず、購入の際に思った感想が「安い!」の一言です。

 

加熱式タバコの機器が、大体7,000~10,000円の価格帯のところ、mybluは機器+フレーバーポッド3個(1,380円相当)のスターターキットが送料無料の3,600円。

 

初期コストが安く、ランニングコストも確実に従来タバコより少なくなりますので、お金溜まりますよ(笑)

 

 

2.コンパクトで持ち運びが便利

VAPEには様々は形をした機種がありますが、mybluほど余分な造形を省いたシンプルな形状を見たことがありません。

 

普段、持ち歩くことを想定すると、コンパクトであるに越したことは無く、私は普段シャツの胸ポケットに入れていますが、かさばらないことに加え、重さもほとんど感じません。

 

3.メンテナンスが楽

よくあるVAPEには、リキッドを注入するタンクやコイルのメンテナンスが必要になりますが、mybluはリキッドが無くなる都度、あたらしいフレーバーポッドに交換するため、メンテナンスが全く必要ありません。

 

ホントに物凄く楽です(笑)

 

4.思いのほか爆煙系

これは、好き嫌いが個人差あると思いますが、管理人は吸っている感を重要視するので、煙量が多いのはプラス要素でした。

 

5.おすすめフレーバー

引用:https://item.rakuten.co.jp

全部で11種類と豊富なフレーバーを好みに合わせてチョイスすることが可能です。

 

個人的に最も良かったのが「ストロングメンソール」のフレーバーポッドです。

 

紙巻タバコ時代、加熱式タバコ時代とメンソール系を愛用してきたので、ガツンとくるミントの強いキック感がメンソール好きにはたまりませんよ!

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まとめ

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

今回紹介したVAPE「myblu」は、タバコに代わる嗜好品として私が愛用しているアイテムです。

 

このアイテムとの出会いにより、15年以上に亘って続いてきた管理人の喫煙人生に終止符が打たれ、「喫煙は百害あって一利なし」の言葉は本当に正しかったのだと実感しているところです。

 

禁煙をしたいけど、良い方法はないものか・・・と路頭に迷っていましたら、是非一度試してみて下さい!

 

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