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【至極の一品】ランニング中にイヤホンが外れる悩みを一発解消!

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最適イヤホン選びでランニング中のイヤホン外れストレスを一気に解消!

数十分、数時間にもわたるランニングの時間。

 

音楽を聴いたり、ランニングアプリの音声を聞いたりとランニングにおいて今やイヤホンは必要不可欠なアイテムです。

 

ただ、このイヤホンがランニング中に外れやすい!そんな悩みを抱えている方、多いのではないでしょうか?

 

折角の楽しいランニングもポロポロとイヤホンが外れていては、集中することができないどころか、ストレスが溜まる一方です(汗

 

ランニング中でも外れにくく、性能、コスパ、全ての要素を満たしたイヤホンはないか・・・

 

今回は、そんな悩みを抱えるあなたに、ランニングにぴったりのイヤホン<至極の一品>を紹介していきたいと思います。

 

 

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イヤホンが外れる理由

1.振動による
ランニング中は、走る動作によって体全体に規則的な振動が伝わります。

 

その振動は当然、耳、イヤホンにも伝わりますので、少しずつズレていき、結果外れてしまいます。

 

2.コードが引っ張られる

ケーブル式の有線イヤホンを使っていると、ポケットもしくはランニングポーチからコードを伸ばしてイヤホンを付けます。

 

止まって使う分には問題はありませんが、これが走りながらだと、ランニングの動作によりコードが引っ張られ,外れてしまうことがよくあります。

 

私自身よくあったのが、ハーフパンツのポケットからケーブル出して胸を前を通していたため、腕を振るのに非常に邪魔でした。

 

振った腕に引っかかって、イヤホンが外れる時のストレスといったらもう・・・

 

3.汗で滑る

ランニング中は耳にも汗をかいたり、顔周辺でかいた汗が耳にかかったりとイヤホン周りは意外とウエットな状態になります。

 

それにより、フィットしているなと思っていたイヤホンでも、徐々に滑っていき外れてしまうことはよくあります。

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ランニング時に重要なイヤホン性能

ランニング中のイヤホンが外れないのは絶対条件、加えて特に重要なイヤホンに求めたい性能3点をご紹介します。

 

ワイヤレス型(無線型)

 

G.Ratio Bluetooth イヤホン インナーイヤー 開放型 オープン型 スポーツ 防水 高音質 ワイヤレス ネックバンド型 CVC6.0 マイク ハンズフリー 通話 ブルートゥース ヘッドホン 10時間 連続使用 (180mAh バッテリー搭載) SM818

出典:https://www.amazon.co.jp

ケーブル式の有線イヤホンの弱点である引っ張りへのシンプルな対応です。

 

ケーブルが引っ張られることによるデメリットはイヤホンが外れるだけではありません。

 

スマホから音楽を聴く場合、引っ張りによりイヤホンの接続が悪いと再生が自動的に止まってしまいます。

 

このストレスはイヤホンが外れるのと同じくらいのストレスをランナーに与えてくれます(苦笑)

 

そういった意味でもランニングイヤホンとしては、ワイヤレス(無線)は今や主流です。

 

更に、ワイヤレスの中でもネックバンド型を選ぶことをおすすめします。

 

ワイヤレスタイプでも後頭部にだらりとコードが垂れ下がっていると、ランニング中は非常に気になりますし、意外と引っ張られる感も残ってしまいます。

 

ネックバンド型であれば、後頭部のコードは気になりませんし、首で重さを支えることが出来るので、耳に重さをほとんど感じなくなります。

 

防水仕様

汗やちょっとした雨により耳元が濡れた際に、滑って外れてしまったり、そもそも濡れて壊れてしまうような性能ではあまりに頼りないです。

 

性能の記載として防水または防汗と書かれていますが、防汗としか記載されていないものには注意してください。

 

防汗は、汗程度のちょっとした湿り気でしたら防げますが、夏場などの大量な汗や雨などによる濡れまでは対処できないことが多いです。

 

ランニング用として選ぶのであれば、必ず防水・防汗の両方を備えたイヤホンを選択しましょう!

 

インナーイヤー型イヤホン

現在、イヤホンは2つの種類に分かれています。

 

密閉、フィット感を重視したカナル型(耳栓型)、そして、楽な装着感を重視したインナーイヤー型(開放型)です。

 

<カナル型>

Bluetooth イヤホン ブルートゥース イヤホン 自動ペアリング 完全ワイヤレス イヤホン HBT-NX (CJSKU-4.2-BT03)

出典:https://www.amazon.co.jp

 

<インナーイヤー型>

Bluetooth イヤホン 高音質 10時間連続再生 IPX6防水 ネックバンド型 インナーイヤー マグネット搭載 ワイヤレス イヤホン CSR Bluetooth 4.1 ブルートゥース イヤホン ハンズフリー通話 スポーツ仕様 ランニング イヤフォン

出典:https://www.amazon.co.jp

 

それぞれのイヤホンタイプのメリット・デメリットはこちら ⇓

 

カナル型(耳栓方)イヤホン

 

メリット

1.音漏れが少なく、音をしっかり拾える

2.周囲の音をシャットアウトできる

3.高いフィット感

 

デメリット

1.密閉しすぎて長時間つけていると疲労感を感じる

2.周囲の音をシャットアウトしすぎて注意力が損なわれる

 

インナーイヤー型(開放型)イヤホン

 

メリット

1.密閉感は少なく軽い着け心地

2.周囲の音を聞き取れる余裕を作れる

3.圧迫感が少なく長時間使用しても疲れを感じにくい

 

デメリット

1.カナル型と比べると音漏れが大きい

2.周囲の音を拾える程度の開放感があるため、遮音性は低い

 

では、ランニングで使用することを目的とした場合、どちらのタイプがおすすめだと思いますか?

 

実は、インナーイヤー型イヤホンなんです。

 

理由はこちら ⇓

 

1.カナル型の方がフィット感があり、ランニングでの振動に強いは強いが、インナーイヤー型でも形状が耳にフィットする技術が採用されているものやフックがついたもの、ワイヤレス+ネックバンドで支えが効いているものもあり、振動への備えとしては申し分ない。

 

2.長時間のランニングにおいては、意外とカナル型の密閉性は苦痛に感じるケースがあるため、インナーイヤー型の軽いフィット感が心地よい。

 

3.基本的に路上を走るランニングにおいて、周囲の音を遮断しすぎてしまうと、危険察知が遅れてしまい事故につながる可能性がある。

 

耳から外れないことが重要ではあるものの、ただ外れないだけの性能では100%とは言えません。

 

外れない且つランニングで優先されるべき機能が備わっている<インナーイヤー型>は、ランニングイヤホンとしては非常におすすめなんです!

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おすすめランニングイヤホン

さて、ここまで外れにくいイヤホンの条件、ランニングイヤホンに求めたい性能について紹介してきました。

 

それを満たしたランニングにぴったりの最強機能を有したイヤホンを厳選ピックアップしていきます!

 

と言いつつも、今回私が紹介するのは1品のみです。

 

私自身がケーブル有線タイプから完全ワイヤレス型、色々なタイプのイヤホンを試してみた結果、最終的に行き着いた商品です。

 

それがこちら ⇓

 

 

ポイント1 高音質

重低音の高性能13mmスピーカーを搭載し、CVC 6.0ノイズキャンセル技術は周囲の雑音を軽減し、すばらしい音質を楽しむことができます。

 

ノイズキャンセル技術を採用しているため周囲の音が完全シャットアウトされる?と思いがちですが、インナーイヤー型イヤホンの開放形状により、周囲の音にもしっかりと注意を傾けることができます。

 

ポイント2 防水・防汗機能

「日常生活防水」相当規格で、ランニング・ジムなどスポーツ時の汗やお風呂の湿気、ワークアウト中の汗と小雨での使用に耐える防水・防汗性能を備えています。

 

ポイント3 バッテリー容量

110mAhの大容量バッテリーを搭載!最大10時間の連続使用が可能なため、フルマラソンでもバッテリー不足の不安は全くありません。

 

ポイント4 超軽量+ワイヤレス+ネックバンド型

ランニング中にイヤホンが外れる大きな要因である有線ケーブルのないワイヤレス型、さらにネックバンド型となっているため、18.1gという超軽量性に加え、首で重さを支えることができるため、重さをほとんど感じないうえに振動にも強い!

 

ポイント5 人間工学に基づいた形状

イヤホン形状は、人間の耳に最適な形状、角度を採用しており、外れにくい+快適な着け心地を実現しています。

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まとめ

イヤホン1つで、単調なランニングの世界も大きく変わります。

 

楽しいランニングライフを送るためにも、ランニングに合った機能を備えたベストイヤホンを手にしてみましょう!

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