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【果たして効果は?】「早期教育」「幼児教育」は科学的に有効なのか!?

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1: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/06/13(木) 10:20:22.01 ID:fW7a9+U5

やたら煽る民間業者や熱心な親がいるが
効果はあるのだろうか
科学的に有効と認められてるのだろうか

語ろう

2: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/06/14(金) 19:51:44.38 ID:RiE/dKkD
意味ない
オカルトの類

 

3: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/06/15(土) 11:11:55.94 ID:trm9o9GU
あまり遊ばせないと燃え尽き症候群に終わるって話もあるね

 

8: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/06/17(月) 22:48:38.28 ID:/bMtm63J

東大、幼児の脳機能発達過程には複数のプロセスが存在することを発見 (2月14日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110214-00000106-mycomj-sci

東京大学 大学院総合文化研究科の開一夫教授らの研究グループは、近赤外分光法を用いて、幼児の脳機能発達過程には複数のプロセスが存在することを突き止めた。
これまでの研究により、子どものある認知課題の成績とある特定の脳領域の活動の強さの間には関連があることが示されていた。
これらの結果から、研究者らは、その特定の脳領域の活動が強くなることで認知課題の成績が向上すると推測し、脳発達においては一本道の経路であるということが想定されてきた。
研究グループでは、幼児に認知課題を与え、3歳時点と4歳時点における下前頭領域の活動を、近赤外分光法を用いて計測。
その結果、3歳時点で認知課題を解ける幼児(グループA)は右の下前頭領域を活動させたのに対して、解けなかった幼児(グループB)はその領域を活動させなかったことが判明した。
その後、グループAの幼児は、4歳時点では左右両側の下前頭領域を活動させた。
一方、グループBの幼児は、認知課題を解けるようになったが、右側ではなく左の下前頭領域を活動させたことが確認された。
この結果、同じ課題においても、早くから解ける子どもとそうでない子どもの脳の発達プロセスには違いがあることにより、幼児の脳の発達には複数の経路が存在することが示された。
なお、研究グループではこの結果を踏まえ、子どもに対する画一的な教育的関わりでは不十分で、子どもに応じて関わりを変える必要性があることを示唆していると指摘している。

 

9: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/06/28(金) 13:20:26.51 ID:qKpejERu
タイガー・ウッズが9ヶ月からゴルフをやっている以上有効には決まってるだろう
併発する害や、より上手なやり方を議論するなら結構だが、早期教育自体の効果の有無を議論するのはアホ

 

14: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/09/14(土) 12:52:46.25 ID:nj3iCfn0

 

15: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/09/14(土) 23:09:29.68 ID:frXu9uWB
中学受験で病んだ小学生とかいたな

 

16: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/09/18(水) 09:23:56.11 ID:Fa1ff+tw

今は親も子も平等だの公平だの好きじゃないんだよ

学校でいくらそんなことやっても皆が幸せになれると思ってない
実際もう日本はもう皆が幸せになれるような時代じゃない

出し抜いて勝たなければ、生き残らなければ
親も子も小学校からそんな考えしてるよ

公立学校でこんな要求に対応しようったってもう無理
皆に平等詰め込みして皆が幸せになれればいいけど

も う 皆 が 幸 せ に な れ な い 時 代 な ん だ よ

 

17: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/09/20(金) 11:50:21.92 ID:PVfq9YNk

お手手つないで平等義務教育の時代は終わったのか

落ちこぼれなくても、普通に卒業した生徒の半数ですら
半数が非正規雇用にしか就けない現実

非正規雇用として生きるために「社会化」する学校なのか
正規雇用として生きるために「社会化」する学校なのかが問われている

「優等生」すら「落ちこぼれる」今の就職状況に学校
学校・学力は就職も、結婚も、幸せも何も保証しない
もはや旧態依然の学校は、社会から浮いてしまっている

 

18: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/09/24(火) 03:07:39.91 ID:p2u6zglv

個性を伸ばす必要はない
学校にそのような力はないから

ただ、個性を潰さなければいいだけだ

 

19: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/09/25(水) 04:30:54.19 ID:c0Ih5OJD
幼児期教育携わっている身として
最も重要な事は愛情を無尽蔵に与える事。
愛さえあれば精神的安定と集中力が身に着きます。
その力は将来お子様が大事な局面を迎える時発揮します。
愛が全ての基礎になります。粉ミルクより母乳。愛情表現は
体でしましょう。

 

20: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/09/25(水) 13:12:05.84 ID:c/TnjXl/
それも宗教っぽいね
過度だと依存型、承認要求型のマザコンみたいなのにもなりそうだけど

 

21: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/09/26(木) 20:39:41.49 ID:b2d67+hv
>>20
それは逆だという研究もある。

 

22: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/09/26(木) 22:28:14.70 ID:B/Ktdlnx
仮にそうだとして
愛情をただ与えればいいという説の補強には一切ならないね

 

25: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/10/29(火) 12:28:54.21 ID:V5MtsE10
幼児教育から学童期の教育へのシフトが鍵ね。
主体性と知的欲求を築いてあげること。

 

30: 名無しさん@お腹いっぱい。 2014/03/06(木) 08:30:14.31 ID:H/UVxjog

>母語がおぼつかない段階で英語など別の言語を同時並行で教えることは、
>子どもの脳を混乱させるだけです。最悪の場合、どちらの言語もまとも
>に話せないこともあります。

京都大学霊長類研究所 正高信男助教授

>早期教育支持のメレール博士も、日本という単一言語社会の特殊性を指摘する。
>「オランダなどでは、六歳のときから第二外国語を学び始めます。けれども、
>ヨーロッパで話されている言語はその体系が似ているため、学びやすいのです。
>しかし、日本語は“モザイク”と呼ばれる特殊な言語であるうえ、赤ちゃんの
>ころにバイリンガルの環境に置いても、結局待ち構えている社会は単一言語社会
>なのです」
> 正高助教授も「英語圏の人がフランス語などを学ぶことと、言語体系が全く違う
>日本人が外国語を学ぶことを同列で語ることはできないのでは……」と、同意見だ。
>メレール博士は、日本人に見合った外国語の教育法は何か、そのための教育論でも
>研究されない限り、有効な言語教育法の確立は難しいともいう。
> 一方、正高助教授は「アメリカ人が日本語をどんなにすらすらと話していても、
>確実になまっています。外国人と会話する際、発音が流暢であるかどうかは問題で
>はありません。大切なのは自分で思ったことを論理的に伝えられること。だから、
>外国語を学び始めるのは、中学一年からで十分だし、大人になってからでも遅くは
>ないのです」と言い切った。

jump

 

31: 名無しさん@お腹いっぱい。 2014/03/06(木) 08:32:46.95 ID:H/UVxjog

「英語は早ければ早いほどいい」の結論ありきのベネッセをはじめとする
教育産業の広告を鵜呑みにすると…

日本人親のバイリンガル教育の聖地 シンガポールのリアル
http://www.singaweb.net/c-board/data/bbs/log/tree_357.htm

◆私の弟は小学校低学年にて、インターナショナルスクールに通い、今現在英語はかなりできるのですが、
(多分私以上に)日本語がかなり弱いため(普通に話せるが、敬語、漢字、書きに問題あり)日系企業
にバイトにて申し込みましたが、拒否されたようです。弟は現在オーストラリアの大学にに行く予定で
すが、将来は欧米企業希望だそうです。(日本語の勉強、塾に通うという選択も考えたようですが、
今からだと遅いと...)
◆日本人小学校卒業後インターに行った知り合いのお子さんは、確かに英語はすごくできるようにはなっ
たけれども、日本語が今ひとつで、親御さんから見ても『うちの子は日本語の新聞もろくに読めないし、
日系企業では使いものにはならない』という具合だということを聞いて、やはり最低義務教育は日本語
で受けさせたほうがいいのだろうか、と感じるようになってきました。
◆通っている幼稚園の先生には、へたをするとどちらも中途半端なセミリンガルになってしまうから気を
つけるようにいわれています。その先生(シンガポーリアン)曰く、バイリンガルといわれているシン
ガポーリアンにもセミリンガルは多いとのこと。しゃべるのは問題ないそうなのですが、成長してから、
論文を書かせたり、難しい文章を読ませると理解できなくなる恐れがあるそうです。どちらの言語か、
また両方の言語が、ある一定以上まで理解できるようになれば問題ないのでしょうが、どちらも中途半
端になった場合このようになるとのこと。
◆姉は日本語は話すのも聞くのも問題ありません。でも読み書きが出来ません。英語は本当にネイティブ
のようです。でも発音だけで言うと、私も私の兄も問題ありません。(私達は英語の語彙がありません)
でも、姉はアメリカ人でないので、アメリカ人と同等の英語力を持ってもアメリカで就職するのは困難です。
アメリカ人くらいの英語力をもつアメリカ人はアメリカには一杯います。当たり前の話ですけど。でも、
日本語を読み書き出来ないので、日本でも就職できません。親も非常に後悔しています。

 

39: 名無しさん@お腹いっぱい。 2016/08/30(火) 19:59:43.27 ID:ZztYtLIv
http://blog.livedoor.jp/d2garden/archives/4092223.html
幼児教育したほうが、人生成功するのは、アメリカの統計データで実証済

 

44: 名無しさん@お腹いっぱい。 2017/09/28(木) 13:10:14.20 ID:83rAjx5W
幼児教育なんていらないだろ。まだ有効性が立証されたわけじゃない
それどころか遺伝学の進歩で知能は努力とは関係ない疑いも出ている
知識には「第一段階の知る」「第二段階の理解する」「第三段階の考える」
三つの段階があるが教育で補助できるのは第二段階までだ
第三段階は個人の遺伝的素養に依存している
ゆとり教育が失敗したのは教育で第三段階もできると勘違いしたことだ
しかも父親の遺伝子より母親の遺伝子が重要と研究結果もでている
母親は低知能なら努力にも最初から限界がある

 

49: 無意識な教育ダディ 2018/08/15(水) 12:46:57.81 ID:IF1DP11h
我が子の場合は特に意識しないまま5歳児に
良い学校や良い会社に行かせる為の教育は無意味
日中ハーフで日・中(北京)英(UK)を話し、バイオリンもここ1年半で10曲以上をマスター
プリ通いだけど5歳児のトリリンガルは希少らしい
教育の本質はその子が自ら幸せになる為の手段を確保して利用すること
最近、強烈な持論を持つ教育熱心な方々が鬱陶しい(*´Д`)

 

コメント

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